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​どこが特許なのか

左の平の鉄板部分をフレアー部品と呼びます。

第一に

このフレアー部の弾力性でシャフトの上部を山越え出来る

事で、持ち手が垂直ロックを自動でかかります。

第二として

この状態で下段のマキラックに積み重ねる時

下段のマキラックの持ち手部分が

挿入される事で、さらに垂直ロックが固定されます。

つまり積み重ねる事で二重の自動垂直ロックが

固定されます。

上段の持ち手を垂直にすることで

三段目が入りやすくなります。

                                            「特許明細の一部より」

←USA特許詳細

日本特許 特許第7097118号

ドイツ  特許申請公開中

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